普通の短期留学と、何が違うの?
What Makes M.E.Global Different?
暮らしを共にするホストが、生活・移動・英語実践・アクティビティまで一貫して サポートします。
ホストファミリーが現地コーディネーター
現地ユースとの交流を週1~2回実施
同世代の若者と英語で自然につながる機会を、
プログラムに組み込みます。

① アメリカの家庭で「暮らす」
Live with an American Host Family
ただ泊まるだけのホームステイではありません。
食事、買い物、移動、家族との会話まで、日常生活そのものが英語を使う時間。
朝起きてから夜まで、リアルなアメリカ生活を体験します。

④ ローカルカルチャー体験
Local Culture Experiences
ホストファミリーや地域とのつながりを活かし、ローカルな文化やアクティビティを体験します。
予定表には載っていない出会いも、学びになる。

② 今日から使える実践英語
Practical English for Real Life
ホストによる実践的な英語セッションを複数回実施。
覚えた表現を、買い物や外出、ホストファミリーとの会話ですぐに使います。
学ぶ → 使う → 通じる。
教科書の英語を「自分の英語」に変えます。

⑤ アリゾナそのものが教室
Arizona Is Our Classroom
セドナやグランドキャニオンなど、壮大な自然・文化・歴史の中で、見て、感じて、考えるフィールドワークを行います。
景色を見るだけで終わらない。
体験が、自分の世界を広げる学びに変わる。

③ 現地ユースとのリアルな交流
Real Connections with Local Youth
現地のユースグループなどを通じて、同世代の若者たちと自然に交流します。用意された英会話練習だけではありません。
英語を学びに行くのではなく、
英語で人とつながる。

⑥ 一人ひとりが主役の少人数制
Small Group, Personal Support
各セッションは原則2〜4名。性格や英語力、その日の様子まで見ながら、ホストファミリーとM.E.Globalが連携してサポートします。
大人数ではつくれない、
近い距離だからこその学び。








PROGRAM HIGHLIGHT
学んだ英語を、
テーマパークで実践。
プログラムの締めくくりには、テーマパークでの実践活動を行います。
食事の注文やスタッフとの会話、園内での 行動を通して、生活の中で身に着けた英語を実際に使います。
楽しむだけで終わらない。
自分の英語で行動する、14日間の総まとめです。

実践ミッション
英語でキャストに話しかけ、
「First Visit」バッジを受け取る。
-
自分から話しかける。
-
英語が通じる。
-
目的を達成する。
※バッジの名称や配布状況により、ミッション内容を同等の英語実践課題へ変更する場合があります。





実施例|Campus Experience
アメリカの大学を、
未来の選択肢に。
2026年夏には、Grand Canyon University(GCU)のプライベートキャンパスツアーを実施しました。
実際にキャンパスを歩き、大学の施設や学生生活の雰囲気に触れることで、「海外の大学で学ぶ」という選択肢を、遠い世界の話ではなく、自分の未来の一つとして考えるきっかけをつくります。
※訪問先や内容は、実施時期・現地状況によって異なります。
このプログラムは、本当に高い?
→ 850,000円(税込)
大切なのは「最初に見える価格」ではなく、2週間で何が含まれているか。
一般的な短期留学では、最初に表示されている料金だけで、現地で必要な費用のすべてをまかなえるとは限りません。食事、現地交通、アクティビティ、週末の体験費用などが、別途必要になるケースも少なくありません。
ホームステイ・3食+スナック・生活や研修に必要な現地送迎・実践英語セッション・現地ユース交流・フィールドワーク・プログラム内のアクティビティを含みます。
現地で必要となる、以下の基本的な生活・研修費用をすべて含んだ料金です。
※国際航空券・海外旅行保険・ESTA・パスポート取得費用・個人的なお買い物等は別途必要です。



